HOME>スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
HOME>音楽

GAUZEは1つの物語



  なんか微妙な天気だなぁー。
  朝は雨降ってたけど、今は晴れてる。
  ジメジメしてうぜぇぇーw
 
  そいえばもう聞き終わったのは4日くらい前だけど、
  GAUZEのちょっとした感想を書きたいと思う。
  
  まぁ結構演奏とかは激しくて、歌詞とかは全体的にちょっと悲しい感じ。

  ”Schweinの椅子”と
  今練習中の”蜜と唾”(ツミとバツ)と”残-ZAN-”がやっぱお気に入り。
  まぁ激しさで行ったらの話だけど。 
 
  あれだなぁー。聴いてたら全部ひとつずつが話なんですね。
  ”304号室、白死の桜”は病気で死に逝く主人公が病室から見てる桜の話。
  ”Cage”愛されない奇形児の話。
  ”蜜と唾”は、まぁなんかエロだな。ちょっとわからん。
  ”Mazohyst of decadence"は人口中絶されて死んでいく子供の話。
  
  まぁ大体こんなところ。
  他にもあるんだけど、しんどいw
  
  あとお気に入りは”アクロの丘”かなぁ。
  すごく切ない曲なんだけどね。
  
  なんか感動するw いい曲です。  
  歌詞もいいし、演奏もいい。  

  Valugarの時のライヴで演奏されたのがあった。
  
  まじ感動w
  他にも最近のライブで演奏されてるのもあった。それは貼らないけど。
  彼らは音楽性は変われど、音楽への気持ちは変わってないと思う。

この記事のトラックバックURL

http://oblivion916.blog64.fc2.com/tb.php/1260-86afdba3

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。