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Fallout3日記Ⅴ:第16話「我が城」

         メガトンに帰ってきた俺はいらないものを売り払った。
         全部ですごい金になった。だから家を買うことにした。
         もちろん、保安官であるルーカス・シムズと交渉しないといけないんだが.......。
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         「ちょっと頼みごとがあるんだが、聞いてくれるか?」
        L「良いだろう。くだらない話ならまた見回りに戻るぞ?」
         「家を売って欲しい。3000キャップで売ってくれないか?」
        L「3000いいだろう。だが........俺の頼みごとを聞いてくれたら1500で済まそう」
         
        俺はルーカスの頼みごとを聞いて酒場へと向かった。
        目的は殺しだ。街に長いこと居座る、Mr.ブラークという得体の知れない男を殺すこと。
       0908030029_convert_20090805142536.jpg
        MB「おい、お前少し私と少し話をしないか・・・・・?」
 
        クロウリーと同じ臭いだな。これは放っておけないな.............

        次の瞬間、俺の44マグナムが火を吹いた。
       0908030030_convert_20090805142646.jpg

         クロウリーのものだった、44マグナムは正確にブラークの頭を砕いた。
        0908030031_convert_20090805142909.jpg
         この男はメガトンの真ん中にある爆弾に
         起爆装置を取り付けてくれる協力者を探していたようだ。
         でも酒場に立ち寄る旅人全員に頼むんだから、保安官の耳に入ってしまったと。

         これが家だ。この街にある中で一番大きい種類の家らしい。
         俺は死ぬまでずっとここで暮らすことになるのかな..........。
        0908040033_convert_20090805143026.jpg
         暗い事を考えても現実は変わらない。シロディールに帰りたいがな。
        0908040034_convert_20090805143215.jpg
         装備も新しく買い換えた。リベットシティーの警備が採用してるコンバットアーマーだ。
         黒く光ってるのがカッコイイな。明日もどこか旅するから今日はもう寝よう。
 

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